将来、遺言を残したい

ある英会話教室の日常授業風景

駅前の英会話教室に通っていました。受付は日本人で、講師の先生はイギリス出身やアメリカ出身の方でした。
授業は週に1回で1時間、主にテキスト中心の授業と、フリートークからなります。
生徒は、自分以外にもう2−3名が通っていました。
テキストは生活で使う英会話とトラベル英会話、ビジネスで使う英会話が中心のものでした。
講師の先生がテキストを読みながらポイントを板書し、生徒の発音・アクセントをチェックして、単語やイディオムの意味がわからないところはどんどん講師に聞いていくというものでした。
フリートークは毎週、異なるトピックが提示されます。
世界経済、今流行っているもの、食べ物、スポーツ、趣味、政治、日本の文化・観光など、多岐にわたります。
話のきっかけは講師の先生が提示し、あとは皆自由に意見を述べていきます。
文法などおかしいところは講師の先生が指摘してくれます。
年長の方は、意見がとてもしっかりしていて、聴きとりの練習にもなりました。
それらの英会話 高崎はこちらです。